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木のはなし

木とすごす贅沢な時間。
月日と言う名の「技術」

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匠の技

木を育て、人を育てること。
それは、技を繋げること。

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メンテナンス

木と家の価値を見つめ続けていく。
大事にしていることは「大切にする心」

「木」と向き合い「木」を知ること そして「伝える」こと。

家の素材となっても生きて呼吸し続ける「木」は住まう人と共に成長を続けます。
年月を経て艶やかな飴色に変わる天然の梁や柱。それは、同じ時を過ごした「家族」の証しです。
「木の家」の魅力をもっと知っていただきたい、それが私達の願いです。

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